「わろてんか」第107話と世界ネコ歩きの感想をつぶやいてみる

わろてんか107話

しゃべらん万歳は、やる本人にとっては屈辱でしかなかった。 でも、それは馬鹿にされてるという意味ではないということにきづいてほしい。 流石にさくっと、しゃべらんでもいいなんてラッキー♪なんてならないところが、わろてんかのいいところだね。
意地でも頑張るっていうのは、成果が出るときと出ないときがあるよね。
そして、新しいものができるときは古いものとの軋轢もあるし、新しければいいというものでもない。 しゃべらん万歳が成功したのは、リリコアンドシローの素質と売り出しがうまかったからなんだね。
シロー! カムバーーーック!

ネコ歩き

冒頭の映像はゴロンゴロン。 いいこだね〜と言うとゴロンゴロンする子、可愛い。♪
オランダの猫ちゃん。 水の都アムステルダムの橋の上で足上げて毛づくろいです。 橋の上に自転車がたくさん停まってて、匂い嗅ぎまくってます。 すぐそばにも自転車がたくさん。 駐輪場替わりなのかな? 雨降らない地域だっけ? なんか一方通行が多いので自転車の方が安全らしい。

今日の猫識は木の上の猫。
猫ちゃんは木登り得意なんだよね。 野生の血だね。 津軽のリンゴ畑の猫ちゃん、絵になります。 わんこは家畜だった時期が長すぎるから木登り苦手なのだろうけど、わんこだって初めは野生だったんだよねえ? 

次はオーストラリアの猫ちゃん。 ファンテールという鳥さんを捕まえようとしますが、ファンテールは巣を護ろう猫ちゃんのお尻をつつきます。 逃げた猫ちゃん「今日はこのくらいにしといたるわ!」と負け惜しみしてるみたい。 親の愛は強し。
負けた猫ちゃん、岩合さんが撮影してるのに股おっぴろげて寝てしまいました。 ふて寝というやつですか?

おしまい!http://www.abateofutah.org/