目標がその日その日を支配するのでしっかりとやっていれば

 いいと思って過ごしています。人に流されない人の成功を見て焦らず自分は自分なんだと思いしっかりと決めたことを熟してできるようにしてモノにしていれば結果は自ずとついてくると思っています。それとしっかりとやれるときに面倒くさがらずにやっていれば付いてくるもの付いてくるのでそれでいいと思っています。私はしっかりと地味にだけど稼げるところで稼いでいます。こんなことはずっと続くと思っていないので今年は新しい資格を採ろうと思って勉強もしています。それが責任衛生主任者です。これは国家資格ですし、誰でも受けられるので私でも行けると思ったので頑張っています。まずはこれを今年の6月に採りたいと思っています。取ったらイベントですねそれを成功させてさらにサマーな先を行きたいと思っています。今年こそボディボードに行きたいと思っていますのでそこまで目先ですし目標です。まあそこまでやっていくまでに色々なことが付いてくると思いますがそれはそこまでやってから見渡したいと思っています。脱毛 急ぎ

山縣選手が10秒00確実にレベルが上がってきた陸上男子100m

陸上の全日本実業団選手権最終日、男子100mの出場した山縣選手が10秒00の好記録で優勝しました。この記録は先日の桐生選手の9秒98以前の日本記録と同タイムという事です。ちなみにレース時の気象条件は向かい風0.2mで条件がもう少し良ければ9秒台であったのではないかと思います。日本人初の9秒台が出て間もない時期での好記録連発で着実に日本男子100mの全体としてのレベルが上がっていることが実感できました。今シーズンは必ずしも本調子ではない印象だった山縣選手ですが、桐生選手とともに近年の日本男子短距離界を引っ張ってきた一人だけに、ファンとしては良かったなぁというのが本音です。9秒台を出したのは桐生選手ですが、それを後押ししたのはその時同走だった多田選手や、今回の山縣選手、サニブラウン選手などたくさんのライバルたちだったことは疑いのないところだと思います。今や日本のお家芸ともなりつつある4×100mのリレーメンバーに選ばれることもなかなか難しいほど人材が豊富になってきた短距離陣ですが、このまま東京オリンピックまで盛り上がって行ってもらいたいと思います。