DIY修繕で余ってしまったセメントの利用法

自宅のブロック塀にひび割れや欠けが目立ってきたのでホームセンターで補修用のセメントミックスを買ってきました。説明通りに分量の水と混ぜて、よく捏ねて、細い鉄棒を曲げて作った自家製のコテで補修部分に塗り込めること数時間。全部の補修を終わったら急激に乾燥しないようにビニールシートで覆いその日の作業は完了。数日待って養生のビニールシートを取るとちゃんと固まり、見た目も新築時と同じになり、我が家が引き締まって見えます。自分でできるちょっとした修繕で自分の住処がリフレッシュされるのってとても気分がいいですね。さて、問題は残ったセメント。一番小さな袋を買ってきましたが、それでも半分は残っています。次回修繕用に取っておいても、セメントは湿気を吸ってしまえばおしまいだし、置き場所も勿体ない。そこで気に入った形のプラ容器を型にして余ったセメントを流し込み、乾いたら表面をゴムペイントでスプレーしてドアストッパーにしました。屋外の大き目なドアを止めておくのにとても重宝しています。

きちん奴の次女がこんなときに限ってやってしまう…

高校生の同級生の周辺との久々の飲み。卒業して20階層ほどに変わるが、時には連絡をとって会っていらっしゃる。私のように結婚して小児もおる人間もいれば、独り暮しで勤めに追われて人間も要る。そんな援助が集まっての飲みは毎度楽しみで、あたしにとっては緊張を解消できるフロアでもある。
中学の子供は普段は近隣からとっくりやつだと言われているが、あたしがそういった出掛けるときに限って、何かやらかしていただける。今どき夕暮れから出掛けるから、お家のカギきちんと持っていってね、という子供の登校前に言っておいた。安穏!と言って出たのでひと安心。夕暮れ、子供の帰宅前にあたしはお家を出た。ランデブーのターミナルに着いたときに私のTELの携帯が鳴った。近所の女性のお家からだった。出たら、子供の見解が…夫人?…カギがないの〜…という。え〜?!だった。荷を探したのにカギが見つからなかった、って。列車で出ているし、私だってすぐには帰れない。一層うちのカギを持っている、旦那と旦那の両親に知らせしたけどともアッという間に知らせがつかなかった。詰め所をめぐって周辺に会い、そんなことで帰らなくちゃ、って言ってお家に急いで戻ったのだ。女性ちでは気配りになっちゃったし、あとで旦那や両親とも知らせがつきお騒がせしました…ってかんじでしたけど。
その子供が家に帰ってどっかカギを探した契約、遊びに出掛けるときに扱う積荷の中にカギはあった。始めから勉強にとって出向く荷にはなかったのだ。
ぐっすりしてるようでどっかぬけてる、おっちょこちょいなところはあたしにごっそりです…憎めないかわいさがあるけどね。ミュゼ キャンペーン予約

早起きは身近な場所でも意外な光景が見られます

早起きは三文の得と言われますが、確かにそんな気持ちになることがあります。今朝もそんな光景に遭遇することができました。朝の散歩では近所の川沿いを歩きますが、この川がほぼ東西に流れています。朝5時30分頃に家を出発して往路は下流に向かって東に歩きます。寒い時期は家を出る時は真っ暗ですが、少しづつ明るくなり正面に太陽が昇ってきます。帰路は西に向かうのですが正面に丹沢の大山が見えます。
富士山山頂に太陽はダイヤモンド富士として有名ですが、月が山頂に沈むのはパール富士です。パール大山は時々見ることができますが、住民でも意外と知られていません。今朝は日の出前にほぼ満月の月が山頂に沈んで行きました。パール大山です。散歩ですれ違う人に教えてあげると皆さんびっくりされます。知人に写真を見せるとほとんど方が実物を見てみたいと言われます。寒くて手足が冷たくなる朝で月明かりの中を歩くのですが、珍しい光景に遭遇すると寒さも忘れ近くを歩いている人に声をかけてしまいます。これをきっかけに親しくなることも多く、珍しい光景と併せて早起きは三文の得と言えます。銀座カラー web はじめて