二番煎じ三番煎じどころか…な整理収納アドバイザー。

整理収納アドバイザーという職業はこの世の中で一番くだらなくて必要のない資格だということを広めたいのかと思うような整理収納アドバイザーが本当に多いですね。
今日私が見たテレビ番組のアドバイザーなんてなにひとつ新しいことを発信せず誰かが昔からやっていることに加えてそんな無駄なことを誰が参考にするんだろうということ、そして、暇なんだな、ちょっとおかしい人なのかな?ということばかりでした。

まず、なぜ冷蔵庫の中が生活感に溢れていたらダメなのかが全くわかりませんでした。
牛乳パックにカバーをかけたり、わさびのチューブにカバーをつけたり、調味料をつめかえしてる暇があるならば、料理のレパートリーを増やせば?と突っ込みたくなるようなメニュー表を自作していて、この人は少し前までお勤めをしていたのに、退職して暇になってしょうもないことしぃになったんだなぁとしか思えませんでした。
もうワーママなんて口から出ないことを祈ります。